健康診断と老化
- まむ みに
- 11月16日
- 読了時間: 2分
更新日:1 日前
少し間が空いてしまいましたが、その間に6歳になったこむぎの健康診断をしてきました。
大型犬は5歳位から高齢になるので年2回の健康診断が推奨されています。人間と同じで尿検査をしたり、レントゲンを撮ったりしたりします。
体重が大きいので、簡易的な健康診断でも結構なお金がかかります😅
でも、ワンちゃんて1年に4歳とか年取るんです。ちょっと前まで元気だったのに、急に悪化して、そのままお空に行ってしまうこともあります。
飼い主として後悔しないためにも、年2回の健康診断犬たちと一緒に頑張っていきたいと思います。
ちなみに、こむぎは健康体でした!
健康診断とは違いますが、7歳を迎えたきなこは色々と問題が出てきました。もともとアレルギーがあったりと心配事が多かったきなこですが、ここに来て、結構色々と問題が増えてきました。
足腰が立たなくて、歩けなくなったり、日中夜間問わず失禁してしまったり。ちょっとまだ早いかなぁ〜と感じてしまいます、、、
おむつを履かせたり、色々と工夫をしますが、なかなかうまくいかない日々でした。きなこには不自由をかけるとは思ったのですが、サークルを導入しました。
汚れるところが特定されることで飼い主としては助かります。きなこもつくねに邪魔されることなく休めるので、その点はメリットかなと思っています。
様子を見て、きなこ的にも、飼い主的にも少しでも負担が少なく、穏やかに過ごしていければと思っています🐕





健康第一!👍